院長先生は、卒業以来私が主催する研究会で矯正学を学び、日本矯正学会、その他研修会にも積極的に出席し、確実に実力をつけてまいりました。私のポリシーであります”患者様のための治療”を心がけ、皆様に喜んでいただきたいと思っております。